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~労働判例から学ぶ「採用拒否・内定取り消し」の事例研究~
人材コンサルタントの皆さん、人事部長の悩みがわかりますか?
実際にあった労働判例から「採用・雇用問題」を学ぶ教養講座が始まります。
人材コンサルタントの仕事に慣れてきた皆さん、毎日が単純な作業の繰り返しになっていませんか。
求人票を読んで、求人広告を書いて、スカウトして、求人紹介して、推薦状書いて、面接設定して。
そう、ここまでの作業を延々と繰り返しているのが、多くの人材コンサルタントの仕事の現場です。
ここで、ちょっとブレーク。
人材コンサルタントが付き合うべきお客さんって、大方、人事部長さんです。
採用の窓口になってくれて求人票を流してくれる人事スタッフとの信頼関係も大切ですが、やっぱり本音はキーマンである人事部長さんとの信頼関係を作りたいもの。
そのためには、人事部長の仕事を理解することが近道です。
リクルーターズでは、これまで要望が高かった、人材コンサルタントの教養講座を企画しました。
目的は、人事部長と対等に話ができるような教養を身につけること。
その第一回は、人事部長を悩ませる、採用・雇用に関する問題で、実際に労働争議に発展したケースを取り上げます。判例を検証しながら、採用、及び雇用の本質に迫ります。
人材コンサルタントにとって大切なことは、こうした教養を事例として学び、人事部長の日常の仕事を理解していくことで、人事部長と対等に付き合っていけるようになるのです。
毎回楽しみなテーマが予定されています。ふるってご参加ください。
※参加費:2万5200円(税込・全6回)
各回お申し込みの場合、5250円(税込)/回
※日程: 2010年5月~10月
予定日:5/31, 6/30, 7/28,8/30,9/27,10/27(変更がある場合あり)
※少人数のワークショップのため、毎回すぐ定員に達しています。ご参加を希望される方は、お早めにお席を確保くださることをお勧めいたします。皆さんと一緒に学べることを、楽しみにしています。
お申し込み・お問い合わせは、support@recruiters.co.jp までどうぞ!
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